世界広しといえど、キャラクターでラッピングしてしまうのは日本くらい?
電車やバスはおろか、レーシングカーや個人の車にいたるまで、アニメなどのキャラクターでラッピングされた乗り物が普通に走ってる国というのは日本ぐらいじゃないでしょうか。自宅のすぐそばの駐車場にも痛車が止まってたります。
写真は、AnimeJapan 2014で展示されていた「初音ミク」のレーシングミクカー。

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映画、アニメ、特撮にまつわる写真を掲載しています。各地にある実物大模型、ロケ地、アイテムなどのオリジナル写真が満載です。
電車やバスはおろか、レーシングカーや個人の車にいたるまで、アニメなどのキャラクターでラッピングされた乗り物が普通に走ってる国というのは日本ぐらいじゃないでしょうか。自宅のすぐそばの駐車場にも痛車が止まってたります。
写真は、AnimeJapan 2014で展示されていた「初音ミク」のレーシングミクカー。
どうもこの写真館は、映画・アニメ・特撮写真館と銘打ちながら、特撮系が多いこともあって女っ気が少ない。ということで今回は仮面ライダーキバーラ。
撮影開始時はどんよりくもっていましたが、太陽がを顔を出してきたので、ポスター風なカットを狙ってみました。もう少し空を広めに撮ればよかったなぁ。
頭部の大きさに対して深く切れ込み、その大きさを強調した口。外へはみ出す牙の多さ。恐ろしい顔つきという点では、歴代ゴジラの中でもっとも凶悪に見えるのがミレニアムゴジラではないでしょうか。
元日に出そうと考えていたのにすっかり忘れていた羊……ゴーイングメリー号。
大晦日はチョッパーのエピソードの映画が放映されてましたが、視聴率は惨敗だったようで……。作った方々には申し訳ありませんが、絵がひどすぎますしねぇ……。
まだこちらには情報が届いておりませんが、仮面ライダードライブ公式Twitterアカウントによると、3月公開の『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』でゼロノス・中村優一さんが復帰との話。
記念にゼロノス主演映画の制作発表記者会見の一コマを。
富士急ハイランド「EVANGELION:WORLD」の人造人間エヴァンゲリオン初号機 実物大立体立像4回目。
いろいろな角度から撮影しましたが、単なるロボットではなく人造人間ということがもっとも感じられるのは横顔だと思います。
明けましておめでとうございます。
本年もより多くの情報を掲載していきたいと思います。おつきあいのほど、よろしくお願いします。
さて、新年1回目の写真は、昨日に引き続きライダーマシン。
仮面ライダー新1号が駆る新サイクロン号。テレビに登場する以前に、ライダーカードでこのマシンを見た時の感動たるやすさまじいものがありました。
今年最後の写真は、MOVIEWのFacebookページやgoogle+ページにも使用しているお気に入りのビートチェイサー2000の写真。トライゴウラムやビートゴウラムはもっと好きなのですが見る機会がなく……。
1/10スケールで再現された、ガンダムとジオングの戦い……なんですが、少しジオングが小さいなぁ。レンズからの距離の違いとしておきましょうw
ちなみに設定上の大きさは、ガンダムが18m、ジオングが23m(脚部なし)です。
以前掲載した写真では「大きさがわからない!」という意見があったので、今回のくりはまゴジラはその大きさがわかるアングルで。
2015年のスーパー戦隊シリーズは『手裏剣戦隊ニンニンジャー』と発表されました。忍者はこれで3戦隊目。これまでのカクレンジャーとハリケンジャーが一緒に写ってる写真を探してみました。
『機動戦士ガンダム』に登場するロボットのハロ。上井草にはこうした案内がさりげなく置かれていたりします。
水木しげるさんのふるさと境港へ向かう鬼太郎電車は、米子駅の0番(霊番)ホームからの発車となります。
AnimeJapan 2014で展示された実物大98式AVイングラムとともに展示されていた移動指揮車。警察車両というよりも、自衛隊の装甲車という感じです。
以前にも別写真を掲載しましたが、お台場に飾られたゴジラのイルミネーション。
バストアップにするとゴジラとわかりにくいかも?
前にも紹介しましたが『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q』が公開されたときの全日空コラボバージョンのエヴァ初号機を別角度から。
『トランスフォーマー』というと、どうもマイケル・ベイの実写映画を想像するようになりましたが、アニメも人気がありましたよね。
『ウルトラセブン』ウルトラホーク1号の発進シーンは、日本特撮史に残る名シーンだと思います。
こういう写真を見ているだけで、頭の中に音楽が再生される……ワンダバがぐるぐると……。
潮風公園に設置された実物大ガンダムの3枚目は、自戒の念も込めて撮影開始初期の写真。トリコロールカラーというのも作用して、どうしても18mの大きさが表現できずに悩んでいたころの1枚。